万引きをネタにレイプ…
私は15歳の高校生です。松浦あやに似てるって言われます。エッチな本が欲しくて本屋さんに行きました。 でもレジに出すのが恥ずかしかったから万引きしたの。
それか知らないふりして本屋さんを出た所で 店のおじさんに止められて事務所まで連れてかれたの。
万引きしたのを見られてて怖いのと恥ずかしいのとで泣きそうだったの親を呼ぶか?って聞かれたけど何でもしますから許して下さいって言ったら学生証を取られて携番、名前、住所を聞かれて取りあえず 帰してくれました。
その日の夜8時頃携帯が鳴って本屋のおじさんから店に来るよぅ言われました。私は仕方無く店に行きました。店に着くとおじさんがいて裏口から入るように言われて入りました。裏口を入ってすぐに部屋がありそこに入れられました。
おじさんは私を座らせてなんでも言うこと聞くんだよな、と聞いてきました。私は学校とか親にバレたくなかったので思わず、はい、聞きますと答えてしまいました。
そういうとおじさんは突然ずぼんをおろして勃起したペニスを顔に近づけて来ました。なんでも言うこと聞くんだろ、二日風呂に入ってないんだ、きれいに掃除しろと言ってきました。
私はSEXしたことはなくてペニスを見るのは初めてでしたが、エロ本とかを見てオナニーをしていたので、どんなことをされるか想像できてしまって、泣いて許してくださいとわびました。
でもおじさんは許してくれず、携帯電話で声を出しながら私の自宅の電話番号を言いながらボタンを押し出したのです。 それを聞いて私は、やめてください、キレイにしますからやめてください。と泣きながらおじさんに言いました。
おじさんは、ちゃんとできなかったら電話するからねといってさらに腰を近づけてきました。 嫌々ペニスに目をやりました。おじさんのペニスは今には精子をだしそうなぐらい勃起して、すごい臭かったです。
変な趣味があるのか陰毛もなくて見ていてすごく卑猥でした。 見てるだけじゃなくてしゃぶれっていってんだよ、とおじさんがいって無理やりに口に突っ込み髪の毛をつかまれて奥までペニスを入れられました。
私は思わずゴォェといってペニスを口から無理やりはずして吐きました。 こんなんじゃぁ警察いきだな、掛けられたくないなら耐えろといわれて髪の毛をつかまれてまた突っ込まれました。
私はバレたくない一身で必死に吐き気を我慢してしゃぶりました。 10分もたつ頃には私の服はゲロとヨダレ、涙、鼻水でぐちゃぐちゃになっていました。
そしておじさんがそろそろイクぞ、ちゃんと飲めよ、飲まなかったらどうなるかわかるな。イクぞ加奈! そういっておじさんは私の口の中に大量の精液を射精しました。
今までさんざんイマラチオされて気持ち悪かったのでのめるわけもなく、嘔吐しました。おじさんの精子はしばらく出していないのか黄ばんでいてすごい量でした。
約束を守れないようじゃ警察と家、学校、友達に連絡しないとな。どうしても許してほしいか? 私は、はい、許して欲しいです。お願いです。私はこれで許してもらえるとそう思いました。
でもおじさんが じゃあ俺の奴隷になったら許してやる。今から警察に電話して高校退学よりましだろ? もちろん私は拒否しました。絶対にできない。無理です。
そういっているとタンスの上にあるダンボールからビデオカメラを取り出して、 さっきの加奈がフェラしてるビデオネットに配信してもいいのか?お前は俺の店で万引きした時点で俺の奴隷になることになってるんだよ。
わかったか? 私はもうこの人から逃げられない。そう思いました。奴隷になるとは言いませんでしたが心の中であきらめてしまい。思わず涙があふれ泣き出してしまいました。
私が泣いているとおじさんが服を脱げといってきました。私は連絡されるのが嫌だったのでしぶしぶ脱ぎ、全裸になりました。
私は細身で胸もDカップとスタイルは良いほうで、私の裸を見るなりおじさんのペニスが再び勃起しそそり立ちました。 加奈はいい体してるな、ん?お前奴隷の分際で陰毛なんか生やしやがって…。今から剃ってやる。
抵抗して逃げてもいいぞ?そのときはさっきのビデオがどうなるか。。。 私はおじさんに従うしかありません。私は股を開き、目の前で毛を剃られました。手で隠そうとしても無駄だと思いあきらめてさらけ出していました。
これでやっと奴隷らしくなったな。おい料理ぐらいできるんだろ、俺に飯をつくってくれ。 わかりました…。というと、エプロンとローターを渡され ちゃんとこれをつけて作れよ。うまいのたのむぜ。
そういうとおじさんは私のアソコにローターを入れるとガムテームで栓をしました。近くに鏡があってそこにたっている自分の姿をみてまた涙がでてきました。
全裸で股間にガムテープをされ、テープの脇からコードがでているという普段の生活では到底しないような卑猥な自分がいたからです。ローターを入れるのを確認するとおじさんはスイッチを入れローターが振動し始めました。
こんな状態で料理を作れるわけないですが何をされるか分からず怖かったのでそのまま我慢して作り始めました。 私が料理を作っている間おじさんは私のはいてきた服や携帯をいじっていました。 へぇお前の友達かわいいな。
今度紹介しろよ。おい×○って男お前のこと好きなんじゃないのか?SEXさせてやれよ。 など私の友達のことや家のことなどいろいろ聞かれましたが無視して料理を作っていました。
簡単な料理ではありましたが作り、男のテーブルのところにもって行きました。 おお、なかなかうまそうだな。よく作ったな、えらいぞ加奈。ご褒美だほら。お前の好きなチンチンだぞ。
そういって私の顔にペニスを擦り付けてきました。 私は泣きながらまたおじさんのペニスをしゃぶりました。私が口で奉仕してる間おじさんはご飯をおいしそうに食べていました。
突然もうフェラはいい、飯を食えと言われてご飯を食べ始めました。チャーハンとサラダでした。口にすると冷めていましたがおいしく、食べてる間は今日のことを忘れられそうでした。
でもおじさんがそうはさせてくれませんでした。 おい、お前サラダのドレッシングを忘れてるじゃねぇか。しょうがない俺が出してやるよお前のためにな。
何をしだすかと思ったら自分のペニスをしごきだし、私のサラダとチャーハンに精子を思いっきりかけてきました。 ほら、おいしそうになっただろ。おっと俺のペニスが汚れたな、ほら掃除しろよ。
一気に現実に引き戻された感じがしました。私は精子がついたペニスをしゃぶりキレイに掃除させられました。 よし、じゃぁちゃんと食べろよ、自分で作ったんだしな。
あははは。あ、お茶がないな、じゃこれも俺が出してやるよ。嬉しいだろ。 まさかとは思いましたがおじさんは紙コップに用を足し始めました。私の目の前で。もちろん出し終わると口で処理させられました。
処理させられながらおじさんが もし、全部食べれないなら俺の奴隷になると自分の口で誓え。いいな。ちゃんと今までのもビデオで録画してるからな。
さっきも言ったがお前は俺の奴隷になるしかないんだよ。加奈。もし逃げれても生きていけない。そう思いました。
お義父さんにレイプ…
うちの旦那と、昔からスキー好きのお義父さんと(お義母さんはスキーをしない人、小さな子供2人を預けてきた)三人でスキーに行った時のこと。早朝5時から滑れるスキー場に行こうということになり、夜中に着いて車内泊することに。
大きいミニバンに乗っていて運転は旦那、助手席は私、後ろ(2列目の席)にお義父さんが乗っていましたが、運転席と助手席は席を倒しても寝にくいということで、お義父さんが助手席で寝てくれました。
旦那は運転席で寝ていました。私は2列目の席を倒して、ほぼフラット状態で毛布を被って寝ていました。
夜中の真っ暗闇に、ふと目を覚ますと、パンティの中がモゾモゾと!!「まさか、お義父さんが車内にいるのに祐二(旦那の名前)が?!」いえいえ、お義父さんでした(笑)。
私は横を向いて毛布を羽織り寝ていたのですが、お義父さんが背後に密着して(川の字に並んで寝ている感じ)後ろから、まるで電車で痴漢をするように私のパンティの中をまさぐっていたのです!!知らない間にGパンのベルトは外されホックもジッパーも、Gパン自体、少し下ろされていました。
旦那の祐二は呑気に「ぐぉ~」っとイビキをかいて運転席を倒して眠っていました。 私の毛布を引っ張り、お義父さんも体にかけて外から見えにくくしているようでした。
お義父さんは旦那が起きないように小声で「華濃(かの)さん、どうだい。こんなに濡れてるぞ。気持ちイイんだろ・・・。」「お義父さん・・・やめてください、あっ、あっ、あぁっん」運転席の旦那が正面に見えてて余計に興奮!! 片方の手でお尻を揉んだり、お尻の穴を愛撫され、もう片方の手でアソコとクリトリスを愛撫されお義父さんの指だけでイカされてしまいました。
最後は、お義父さんに膣とお尻の穴の両方の穴を同時に指でピストンされ、私は旦那の目の前で絶頂を迎えることに・・・。 イク時に膣と肛門が”ぎゅ~”と締まったり、ビクビクッとヒクつくのが自分でも分かりました。
お義父さんの指が入ったままだったので、肛門の方は、身内とはいえ恥ずかしかったです(なんかウンチを切る時の感覚に似ていたので)。 ”アノ声”が出そうになるのを私は必死にこらえて、口を自分の手で押さえていました。
イッた直後でグッタリと快感の余韻に浸っているとお義父さんはそのままペニスを挿入してきました。「お義父さん、だめっ!!だめですっ!!」さすがに少し声が大きく出てしまいました。
お義父さんは私の手を払い、私の口を手で押さえて熱くなった肉棒を奥まで挿入してきました。 感触はナマでしたので最高に気持ち良かったのですが状況が状況だけに「あわわ・・・」という感じでした。
お義父さんの腰の動きは年齢を感じさせないほどたくましく、Hで側位(背面測位?)という体位は経験したことがなかったのでスゴく気持ち良かったです。
ましてや旦那と同じ車の中で、お義父さんとナマでセックスしているわけですから。お義父さんは背後から私の耳元で「翔(私の下の息子の名前)が弟が欲しいって言ってたんだ(翔には1歳年上のお姉ちゃんがいるので自分の下に弟が欲しいのでしょう)。
華濃さん、三人目はワシの赤ちゃんを産んでくれっ」 お義父さんの腰の動きが早くなり、「だめっ、だめです、お義父さんの赤ちゃんなんて私、産めないですっ」 それを聞いて逆上したのかお義父さんは、側位から私の上に乗っかり、力づくでバックの体勢へ。
私を押しつぶすような体位で激しく腰を動かしてきました。 私の中ではバックが一番妊娠しやすくて動物的な体位だと思っているので「お義父さんの赤ちゃんを妊娠しちゃうかも・・・」という危機感と興奮で胸がいっぱいになりました。
「ワシはずっとしてないから溜まってるんだっ華濃さん、いいだろっ?」 「い、いやっ、いやだぁ!!やめてくださいっ」お義父さんにとっては、体の外に精液を排出したい、ただ出したいだけでしょう。
でも私にとって膣・子宮にそれ(お義父さんの精液)を出されたら受精してしまう危険が・・・。 お義父さんにとっては、外に出したいだけのただの排出液でも、私(女)にとっては男性の精子に変わりはないですから。
そんなお義父さんの性欲処理のワガママで、お義父さんの赤ちゃんを妊娠できないし・・・。 押しつぶされたバックの体勢から普通のバックの体勢になり四つん這いに。
二列目のシートを倒して(フラットな状態)横向きに四つん這いになっているので、私はスライドドアの窓ガラスに顔が近いという位置関係。 あえぎ声を出すと窓ガラスに息がかかって真っ白になっていきました。
後ろからお義父さんは私の上の服をまくり、ブラを上にずらし、乳首を指で上下にピンピン、とハネたり、乳首を指で円を描くように愛撫・・・。その弱いところを攻められて、さらに大きな声を出すのがガマンできなくなりました。
もう旦那の祐二のことなど、お構いなしに・・・。 「あっ、お義父さん、すごいっ!!私、イ、イキそうっ!!あっ、あっ、あぁんっ、あんっ、もっと、突い・・・もっと突いてぇっ!!もっとぉっ!!」 乳首だけでイキそうな快感が、お義父さんが突いている膣の快感とつながったような感覚。
この快感は止まりません!!背徳のココロとは裏腹に、私は旦那いる車内で二度目の絶頂を・・・。カラダがビクッ、ビクンと軽い痙攣・・・。 私がイッたのを感じたのか、「女がイクと男の子ができやすいんだよ、華濃さん。
翔が喜ぶぞっ。華濃さんに産ませたいんじゃ・・・。ワシと華濃さんの子を!!すごい、すごい気持ちいいぞっ!!ワシもイクぞっ。おぉっ・・」「お義父さん、だめぇ、いっ、いやっ、だ、出さないでぇ!!いやぁっ!!」私がイッた(イッたスキに?)膣の中で今度はお義父さんが・・・。
はっきりとビクッ!ビクッ!、ビクンッビクン・・・と私の中でお義父さんのペニスが気持ち良さそうに暴れて・・・。 お義父さんがペニスを抜いて、私がアソコに力を入れると、ブピュッ、ブッ、ブッ、プチュッピュルルッ・・・という「はしたない音」が真夜中の車内に響き渡り、お義父さんの大量の精子が逆流してきました。
お義父さんは久々のセックスに満足したようで、Hのあとすごく優しくしてくれました。 同居しているのでお義父さんは、ちょくちょく私のカラダを求めてきます。
特にお義母さんが友達と一緒に出かける機会が多いので、お義父さんと昼間二人っきりになる(お風呂掃除・トイレ掃除中やコタツの中で)と求められることが多いです。
