私の胸をもんだり、吸ったり…

私の家の近くには路地があるんですけど、そこを通ると、学校への近道になるんです。

それで、いつもそこを通っていました。なんだけど、ある日部活帰りの私は、急いで家に帰っていたんです!その日は、部活が終わるのが遅くて、学校出た時には6:30まわってたカナ・・・で、いつもの路地を走ってたその時!!!!

後ろからグイッと引っ張られて、地面にたたきつけられて(?)しまったんです。

男の子5・6人(たぶん高校生)がいて、突然私の両足をM字型に開脚させた上、近くのポールにくくりつけました。

両腕もポールにくくりつけられて、身動きできない状態だったんです。そして制服を切られ、ついに悪夢が始まったのでした。

全裸状態で、恥ずかしいのと、怖いので、泣いてしまったんです。

すると、ある一人が私のおっぱいを揉んできたんです!ときおり吸われたり乳首をかまれたけど、すごい声が出てしまって・・・

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さすがに耐えられなくなってしまい、「や・やめて・・ください・・・」と言ったんだけど、向こうはシカト。で、ある一人に私のアソコを見られてしまって、向こうは、私のアソコをものすごく触ってきた。

それだけですむのかと思ってたけど舐めたりして、すごい感じちゃって。指も入れられて、すごい痛かった・・・すると違う人が私の両手両足をくくりつけてたロープをナイフで切った。

やっと終わったと思ったけど、足を押さえつけ、手を押さえ、私の胸をもんだり、吸ったりアソコに指を入れたりと、一気に犯した。

そして最後に一人ずつが、私を逝かせたんです。「楽しかったよ。ありがとね♪」なんていわれて、最初は腹が立ったけど、今は毎日そこを通って、犯してもらってます。

ちなみにそこのリーダーさんと付き合ってます。同じ中学の3年生でした♪

スポーツブラを引きちぎり…

私はその時に大阪の公団住宅に住んでいました。隣にはテキヤ?さんをしていた夫婦二人が住んでいました。

私が小さい頃はひよこやカブト虫など頂いていました。中一の夏休み中に家のドアを開けると隣のおばさんの家のドアが開いて玄関先でアイスクリームを食べていました。

「咲ちゃんアイスあるで食べて行き」と言われお呼ばれに家の仲に入って行きました。

たしか2DKの間取りの記憶があります。茶の間でアイスクリームを頂いて話をしていた時に襖の向こうで「ふっふん」とか咳き込む様な声がちらちらと聞こえて来ます。

それが段々と大きくなり目の方向も閉まっている襖に行ってしまいます。おばさんは「またか、しゃあないおっちゃんやなー」と言い襖を開けて「あんた!もういい加減にしぃや、隣の咲ちゃん来てるんやで」と一喝しました。

ほんの数秒の沈黙の後、おじさんが出て来ておばさんに「お前もやってこい」と部屋の中に押し込めました。

「咲ちゃん久しぶりやなー。元気にしてるか?いまいくつになった?」と言われ私は13歳になりましたと答えましたが明らかにおじさんの様子が変でした。口の端からうっすらと涎が溢れ目元が定まっていません。

「咲ちゃん、こっちおいでー」と腕を掴まれた瞬間に私はイスから落ちましたが引きずられながら部屋の中へ連れこまれました。

「咲ちゃん、おっちゃんと気持ち良い事しよ!はよ服脱ぎ!」と言われました。その言葉が言い終わるかどうかの間におじさんは服を全て脱ぎすて私に飛びかかってきました。

私は一瞬にしてパニックで身体が硬直してしまいました。「おばさん!おばさん!」と私は声にならない声で呼びました。

おばさんは私に近づいて「咲ちゃん、おばちゃんも咲ちゃんと気持ち良い事したいわー」と言われました。

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おじさんが私のブラウスのボタンを引き千切る様に外しスポーツブラをたくしあげ右の乳首に吸い付いて来ました。

「うっうっ、いやあっ、」「咲ちゃんあんた可愛い声出すやん?おばちゃんも咲ちゃんのおっぱい舐めたい!」 左の乳首にもおばさんが吸い付いてきました。

おじさんとおばさんは胸を思い切り変形する位強く握りしめたり乳首に噛みついてきたりしてきました。おばさんも私の胸を持て遊びながら全裸になりました。

おばさんはすでにいきり立ったおじさんのモノに手を添えて上下にさすりながら私に言いました「これが中に入って擦れると気持ちが良くなるんよ、咲チャンはまだやろー!おばちゃんが初めから痛く無い様にゆっくり可愛いがって上げるから」と言われそれまでカーペットの上にいた私の手を掴み大きなベットに連れて行かれました。

立っていた私の途中まで脱げたブラウスを取りスポーツブラを外しスカートとショーツもゆっくりと脱がされました。

その時の気持ちもそうですが身体に力が入ら無くて支えがなければ腰からストンと落ちそうな位でした。おじさんが枕の場所に胡坐をかいて座りその間に私の頭を置かれ寝かされました。

おばさんが私の口から耳、首筋へと下に下に愛撫をして行かれあの部分の一番敏感な所を舌で愛撫された時に私は身体中に電流が流れ大きな声が出てしまいました。

おばさんは「ここは一番気持ち良い所やろ?もっと良くしてあげるから」と言いピンポイントにそこを責めてきました。

おじさんは私の乳房と乳首を責めています!「咲ちゃん、おっちゃんの舐めてや!」首を無理矢理横にされて口の中に入れようとしてきました。

私が拒むと急に人が変わった様に髪を引っ張り上げ私に「お前、殺したろか!」と凄い形相で睨まれました。

私はあまりの怖さに自然と涙が出てしまいました。「おら!口開けろ」無理矢理口の中に入れられ腰を振って来ました。私は何度も何度も嗚咽感で戻しそうになりながらもくわえ続けました。

「咲ちゃん、あんたこんなんされながら感じてるんやろ!咲ちゃんのアソコ凄い事になってるで、ほら飲める位びしょびしょよ」おばさんが嬉しそうな声で私のアソコを舐め続けていました。

おじさんが私の口からあれを抜きおばさんを押し退け私の太ももを上に上げ足を開かせました。

私の部分のおじさんのアソコをヌルヌルと馴染ませる様に擦りつけられ「ふんっ!!」と声を出した瞬間私の中に奥深く入れられました。

「ズルゥ!」と言う感覚で私は「あ~!共お~!共言えない声が出ました。」おじさんに時間が分からない位挿入されおばさんには胸を責められての私の体験でした。

おじさんはおかまいなくガンガン腰を打ち付ける様に振り続けました。「おぅ、咲ちゃんのええお〇こや!キュウキュウおっちゃんのち〇ぽ絞めて来るで!」私は挿入為れながらただじっと我慢するだけでした。

「出る!出る!咲ちゃんの中で出すぞ!オァァー」私の中に出されました。

それからおばさんと交代となったりおじさんとおばさんの2人同時にされたりでした。何時間か経ってやっと解放される時おばさんが私のブラウスの飛んだボタンを付けながら私に言いました。

「咲ちゃんごめんね。でも興味あったらまたしよね」と…