1ヶ月ぐらい強姦され続け…

私は大学4年生です、親や友達にも話していないんですが 実は大学1年生の夏、約1ヶ月ぐらいレイプされその後呼び出されていたことがあるんです。

3年前の事件ですが今でも夜中突然飛び起きたり発作がはじまったりしてなかなか忘れることができません。教員を目指していたんですがこのことで夏期講義を受講できず断念したんですから…

記憶が途切れているところがあるのであまり詳しく話せないんですが 授業が終わり友人と駅で別れると帰宅途中コンビニで買い物のあといきなり後ろから来た車が停まると助手席から近くのファミレスを聞かれたんです。

近くで知っていたので何の警戒もなく前のほうを指さした瞬間いきなりグッと腕を掴まれたあとドン!となにか痺れる感覚で思わず息が止まり道路に倒れ込んだんです。

「おい!どうした!どうした!」と笑う男の声と同時に後ろのドアが開き車の中に引きずり込まれました。

乗せられたあと恐怖と痺れでなにも抵抗できない私の手を後ろに縛ったり目と口をガムテープでグルグル巻きつけると動いているクルマの中男たちの笑い声と足や胸を触る手で男たちの目的がわかりましたがどうすることもできません。

しばらくして車が停まるといつのまにかシートがベットみたいになっていてそこに寝かされるとスカートの中から一気に下着だけを脱がされ縛られ目隠しされた状態で最初の男にいきなり犯されました。

Tシャツとタンク…それに白のロングフレアスカート正直男の人に見られたい服装でもありませんし顔も体型もよくありません。

それなのにどうして私… 痛みと恐怖で何度も意識がなくなりましたが男の乱暴な突き上げにこれは現実なんだということがわかります。どれくらいの時間かもわかりません当然何人も中に出されもう抵抗できないほどグッタリした。

私から目隠しをはずされると3人の男がいましたしかも開いているドアから数人タバコを吸いながらニヤニヤ覗いています。全部で5~6人だったんです顔を左右に振ってイヤイヤしながら泣くしかできませんでした。

3人で私の腕を解くとそのままTシャツやスカートを脱がしました。犯されたとはいえ男の人の前で全裸になるなんて耐えられません。必死に抵抗しましたが犯された後の精神状態や複数の男の人の力でも無駄な抵抗でした。

全裸になった姿を手で隠している私の前に男の一人が、私の胸より少し上のところで膝立ちになるといきなり髪を掴まれ目の前に男の汚いモノを突き出して「おい!咥えろ!」と命令されましたが私はセックスの経験はほとんどなく、まして男のモノを口なんかに入れたことなんか一度もありませんでしたし、あの独特の精液の臭いで思わず「いやだぁ~」と叫んでしまいました。

すると男は髪を掴んだまま容赦なく何度も頬を平手打ちするんです。今まで親にも叩かれたことがない痛さと男の残忍な行動に怯えるともう夢中で咥えました。怖ろしくて、言われるまま吸ったり指示された箇所に舌を這わせましたが経験がないので歯が当たってしまいそのたびに男から頭を殴られるんです必死でした…

やがて飲まされると次の男です…周りは笑いながら写メを撮っています…再び全員が口の中で出し、全部飲まされました精液など飲んだことがなく、吐き気がしましたが手加減なんかしてくれませんもう外が明るくなっていましたが帰してくれずにまたシートに寝かされ何人かに順番に犯されたんです。

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もう自分の身体ではありません呆然と揺さぶられるだけで感情も痛みもありませんでしたただ天井を眺めるだけでこのまま殺されてもいいかな…とさえ思いました。

やっと解放されたのは朝の9時ぐらいで犯された場所が自宅近くの河川敷だったことがわかりました。なんと12時間も見知らぬ男たちに犯され屈辱を受けていたんですトボトボと歩いて帰るときでも足に力が入りません。

時々立ち止まると解放された安堵感と犯された口惜しさでボロボロ涙が流れていたんです。男たちに手帳から今の住所、学生証や携帯から実家の番号や頻繁に連絡している友人の番号とメアドまで知られてしまい逆らったらいつでも送りつけるぞ!と脅されました。

何度も警察に行こうと考えましたが親の悲しむ顔と学校でみんなから犯された女と見られる屈辱で誰にもいえないままだったんです そして犯された2日後の夜携帯に男から「家の前にいるから出てこい!」と脅されたんです。

当然「もうイヤ!許してください」と断っているといきなり大きな声で部屋のドアを叩きながら「写真マンションに配りますよ」と言われもう諦めましたドアを開けるといきなりお腹を蹴られそのまま何人か部屋に侵入され引きずられるように部屋に連れ込まれ「自分の部屋で遊ぶかラブホがいいのか」脅され結局自分の部屋で犯されるなんて耐えれなかったのでもう選択できません。

服を着替えさせられ連れ出されました その着ていた服も車の中でほとんど全裸状態にされラブホに連れ込まれるともう私の身体は玩具状態ですいきなり犯される激痛…

おおきく足を開いたままひざを頭のほうまで曲げられた格好で全員に笑われながら次々に何度も犯されました。当然避妊などしてくれるはずもありません。

途中何度も意識を失いましたが気がつくとまだ男に犯されていて周囲の男たちに写メも撮られていました。 それから何度も何度も呼び出され夏休みに実家にも帰してもらえないままずっと犯されお尻やあそこの毛まで剃られたんです。

最後は知らない人もあきらかに私より年下の子もいてあそらく15人ぐらいの男性と関係したと思いますがわかりません。

私はブスだったので夏休みが終わるころからだんだん連絡がなくなり解放されましたがどうやら別の女の子が被害に遭っているようでした。

後期がはじまる頃私は1人で産婦人科に行き検査と中絶のために2回も診察台で恥ずかしい格好をしたんです。 いまでも口惜しさと恐怖で息ができないほど苦しくなります

民家もない山の中で…

私は30歳のぽっちゃりした主婦です。結婚して直ぐにレイプされました。久しぶりに友人と遅くまで遊んで帰る途中、駐車場が広い、田舎のコンビニに寄りました。

時間は7:00過ぎ…旦那には「遅くなるかも」と言ってたので、駐車場の端に車を移動し、少し休む事にしました。 10分位たった頃、コンコンと窓をノックされました。

「お姉さん、待ち合わせ?」見ると30後半位のガタイの良い厳つい男が一人、立ってました。「いぇ、違いますけど?」と言うと「今ひま?俺、仕事の間で10:00頃まで暇なんだよね?話相手になってくんない?」って…。

「えっ?そう言われても…」と困惑していると「ちょっとだけだからさ~」と助手席に乗って来ました。「あのっ…困ります!」そう言ったけど、男は勝手に話はじめました。

自分が出張ヘルスやコンパニオンの送迎をしてる事、今は迎え迄の時間潰しをしてたって。私は男を怒らせないように「はぁ…大変ですね…」と話にあわせて相槌をうっていました。

そのうち「お姉さん、結婚してるの?」と聞いて来ました。「えっ?なんで解るんですか?」と聞くと「指輪してるから」って。「あっ!そうか」と自分の間抜けさに苦笑いしてると「風俗とかって興味ない?」と聞いて来ました。

先に書いた通り、私はかなりぽっちゃりしていて、特に美人だとか言う訳でもありません。「えっ…私なんかダメですよ。太ってるし、可愛くないし…」と言うと「奥さん巨乳だし、ぽっちゃりした人は最近人気あるんだよ。

それに人妻ってだけで価値があるんだから!」と熱心に薦めてきます。「でも風俗って…怖いし、嫌です」と断ると「試しに一度やってみたらいいよ。

嫌なら止めればいいし…怖いイメージはあるかもしれないけど、大丈夫だよ」としつこく迫ってきます。「でも…そんな…」と困ってると「ちょっと運転変わって」と鍵を抜き取りました。

「えっ?ちょっと…」「早く!変わって!」ガタイの良い男に睨まれた私は渋々男と運転を変わりました。「ここじゃ何だから、ちょっと移動するよ」と車を発進させました。

「どこ行くんですか?」と怯えながら聞くと「ちょっと…そこまで…」と言うのでキョロキョロ見てると、車は山の方に向かっていました。

途中、男は「女ホテル送るだけで、俺はヤれないんだよね」とか「テストは俺がする時もあるんだよね」とか言ってました。男の魂胆がわかりましたが、どうする事も出来ません。

やがて車は高速道路のフェンス横、行き止まりの山中で停車しました。車を停めると「出て」とだけ言うと、男が先に車から降りました。これから起るであろう恐怖にガタガタ震えていると「早く!」と私を車から引きずり出しました。

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「や…止めて下さい!お願いします!」私は泣きながら男に頼みましたが「奥さん、いいおっぱいしてるね~」とガシッと胸をつかんできました。「嫌~!」と叫びましたが、来る途中は暗闇で、民家もない山の中。

フェンスの向こうは高速道路でたまに車がもの凄いスピードで走り去るだけです。「奥さん、嫌いじゃないでしょ?こんないやらしい身体して…」とキャミとブラをずらして乳首に吸い付いて来ました。

「や…やだぁ!」男を押し退けようと必死で抵抗しましたが、フェンスに押さえ付けられ、片手で両手をつかまれて動けません。チュパチュパと乳首を吸いながら「乳首たってきたよ」と言い、嬉しそうに両方の乳首を摘んだり吸ったりします。

そのうち片手が下の方に伸びてきました。「だ!だめ!」腰をくねらせて男の手から逃れようとしますが、ぐいぐいと直接お○んこを弄ってきました。

「淫乱奥さん…濡れてるよ…」「うぅぅ…」私はレイプされてると言うのに、自分でもびっくりする位、濡れていました。クチュクチュとお○んこを掻き回しながら、乳首を吸われ、私は泣きながら「うわぁぁぁ…やめて…はぁぁ…」と感じていました。

「奥さん、俺のも気持ちよくしてよ」男はそう言うと片手でズボンを降ろし始めました。ズボンを降ろすとギンギンにたったチ○ポが出て来ました。「嫌っ!」私は顔を背けましたが、男の私をひざまづかせ、股間を顔に押しつけて来ました。

「ほら…やんなきゃ帰れないよ?口開けて」と鼻を摘んで無理やり口をこじあけさすと私の頭を押さえてピストンしはじめました。「ムググ…うぐぅ…」「もっと舌を使って…あ~そぅそぅ…気持ちいいぞ…淫乱奥さん!」男は腰をぐりぐり動かして感じてます。と…急にチ○ポを抜きました。

「奥さん、フェラうまいね!逝きそうになったよ!ほら!入れてやるから、後ろ向いて!」と、フェンスに手をつくように命令してきました。私は「お願いします…もう止めて下さい」と頼みましたが「いいから手をつけよ!淫乱が!」と髪をつかんでフェンスに押しつけられました。

仕方なく、フェンスに手をつくと、男がゆっくり挿入してきました。「はぁぁぁぁぁ…うぅ…ふぅ…」私は泣きながらも男のチンポに感じてしまいました。その時、パァッと辺りが明るくなりました。

私は思い出しました…ここが高速道路沿いのフェンスだって事を…「ほら!奥さん!車が来たよ!淫乱まんこ犯されてるとこ見てもらいな!」と髪をつかんで顔と胸をフェンスに押しつけられました。

「いゃ~!やめて~!」「おっ…くぅ~奥さん…今すごい締まったんだけど?見られて感じてんのか?本当に淫乱だなぁ?」と笑いながらガンガン突かれました。

「そんな事…な…いぃぃっ!…やぁ…」男の言葉を否定しましたが、車が来る度に自分でもキュっとお○んこが締まるのがわかりました。「おい!ここも感じるか?」後ろから突きながら、男はアナルを指でつついてきました。

「はぁ!いゃっ!」「おっ…また締まったぞ!淫乱奥様はケツでも感じるのか?」と、指をアナルにぐりぐりと入れてきました。アナルは初めてじゃなかったけど「はがぁぁ…痛い…やめ…」と抵抗しました。

「ほらほら、チ○ポと擦れて気持ちいいだろ?」男の指とチ○ポがアナルと窒の間を擦って、物凄く気持ちいい… 「奥さん!あんた最高だよ!!犯されて…ケツでも感じて…見られて感じる変態淫乱豚が!!く…出すぞ!全部受け止めろよ!」男は腰を激しく前後し、そのまま中に出しました。

「いゃ!ダメ!中はやめてぇ!!」と言いましたが、聞いてもらえませんでした…。男が私から離れるとダラリと精液なのか私の愛液なのか…生暖かい物が流れ出てきました。

その後、コンビニまでの車中「奥さん、マジで風俗やんない?」と誘われましたが、拒否しました。男は迎えの時間が迫っていた事もあり「俺、送迎の時は大体ここで時間潰してるから。また来てくれよ」と言うと去って行きました。